ペリーが日本にやってきたのが、164年前の今日。

1853年のこの日(旧暦嘉永6年6月9日)、アメリカの4隻の黒船艦隊が江戸湾の浦賀沖に現れ、ペリー提督が久里浜に上陸して将軍への親書を渡した。

蒸気船をお茶の銘柄・上喜撰にかけて太平のねむりをさます上喜撰たった四はいで夜もねられずと狂歌に詠まれるほど、江戸の街は大混乱となった。幕府は、翌年のペリー再来に備えて品川沖に6基の砲台(台場)を作った。

翌年来航したペリーとの間で「日米和親条約」が結ばれ、日本の鎖国が終った。(ネット調べ)

よって、今日は『ペリー上陸記念日』です。

当時の江戸は、大パニックだったでしょうね。

見たわけではありませんが、何となく想像は出来ます。

現在では、世界中の色々な所へ行けるようになりました。

世界の距離は縮まりました。

 

スマイル大事!

今日も1日しあわせでありますように!