私達が日頃からお世話になっている紙。

ペーパーレスと言われる時代ですが、まだ紙は必要です。

なくなりはしません。

今日は、そんな「紙の記念日」なんです。

1875(明治8)年の12月16日、東京・王子の抄紙(しょうし)会社の工場で営業運転を開始した。抄紙会社は実業家・澁澤榮一が大蔵省紙幣寮から民間企業として独立させたもので、王子製紙の前身となった。(ネット調べ)

印刷には“紙”は欠かせません。

紙が私達の仕事を表現してくれます。

紙の使い方、選び方で表現は変わってきます。

なので、とんでもない種類が紙にはあります。

今日も紙を触り、使います。

改めて感謝の気持ちで紙に触れたいと思います。

 

今日も1日しあわせでありますように!