接触頻度とは。

 

お客さんとの良好な関係を築くためには接触頻度をあげることが重要です。
つまり、お客さんとの接点を増やそうってことです。
このお話しをすると「用事もないのに訪問するのは仕事の
邪魔をするみたいで気が引ける」「コロナ禍では会いに行けない」等、
直接会うことをイメージする方が多いです。
でも、冷静に考えて下さい。お客さんと接点を持つ方法は他にもありますよね?

 

例えば、メールや電話、メルマガやニュースレター等です。
これらは、お客さんとの接点を持つツールです。
直接会うことだけを考えていたのなら、
これらの方法を検討するのも有効ですよ。

 

もうひとつ接触頻度のポイントは回数を増やすことがあります。
1回60分の面談より、10分6回面談の方がお客さんに好印象を持たれます。
このことを心理学で「ザイオンス効果」と呼びます。

 

つまり、お客さんとの良好な関係を築くには、
直接会うことの他に、メールや電話、
メルマガ・ニュースレター等を使いながら、
接点の回数を増やすことになります。

 

そこで、今日はこの接触頻度について見直す日にしませんか?
現時点でお客さんと接点を持つ場面はいくつあるか書き出します。
それを見て少ないと思えばもっと接点を持つ方法がないか考えましょう。
それと同時に、お客さんとの接点でセールス出来ないかも検討してくださいね。

 

接触頻度をあげることはお客さんと良好な
関係を築く為には必要なことですよ。考えてみてください。

 

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