“記憶”と“行動”

 

 

 

 

 

 

みなさんこんにちは!
頭の中整理整頓サポーターの和泉です。

 

今日は「人の記憶」について考えたいと思います。
ここで、質問です。2011年3月11日に何があったか?覚えていますか?
そうです。この日は東日本大震災が起こった日です。
では、2015年4月15日は何があったか覚えていますか?
2018年8月5日は?

 

多分、何があったか?覚えていないと思います。
なぜ、東日本大震災が起こった日は覚えていて、
何も変わらない日常は覚えていないのでしょうか?

 

それには、感情が関係しています。東日本大震災が起こって、
日本国中や世界からも支援があり世界中の人々が色々な感情を抱いたと思います。
だから、記憶として残っているのです。

 

つまり、人の記憶は「出来事+感情」で構成されているのです。
記憶として残しておくには感情が重要ってこと。
この記憶は行動力にも影響を与えます。
覚えていないのだから行動できないのは当然です。

 

“目標を立てても行動できない”理由には記憶が関係しています。
“記憶”と“行動”には、いったいどんな関係があるのでしょうか?
それは、明日お伝えします。あなたも“記憶”と“行動”の
関係をご自身なりに考えてみてください。

 

それでは、今日も頑張りましょう!

――――――――――――――――――――
コーチングセッションのご案内

答えはあなたが持っている!
「言い訳を乗り越えて夢を実現する」

頭の中を整理して“やるべきこと”
“進むべき道”を明確にします。
コーチングセッションには
そんな効力があるのです。

詳しくはココをクリック

コーチングセッション

――――――――――――――――――――

『ひとこと』
4時キックオフのアルゼンチン対クロアチア戦を見ました。
ワールドカップも最終段階です。

商品やサービスの説明や使い方の解説に有効な動画作成
弊社にお任せ下さい。詳しくはこちら
https://lp.n-foryou.jp/papermovie/