ペーパーレスと言われる現在ですが、やはり紙の方が良い物に手帳があるのではないでしょうか。

デジタルの物も使いつつ、紙の手帳も使っている方も多いのでは。

そんな両方の機能をもったアプリがあります。

 

手書きに特化したメモアプリで、忙しい師走を乗り切ろう【今日のライフハックツール】

 

手書きに特化したメモアプリで、忙しい師走を乗り切ろう【今日のライフハックツール】
 
手書きに特化したメモアプリで、忙しい師走を乗り切ろ

手帳に手書きする良さは、文字もイラストも一つのページに書き込める「自由度」です。メモアプリもさまざまありますが、テキスト主体かイラスト主体に分かれることが多く、手書きほど融通がききません。

Meta Moji Note』は手書きの良さを体感できるメモアプリ。多彩なリフィルやペンの色設定で、手書きの自由度をスマホで実現しています。

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『Meta Moji Note』では、システムオプションで画像モードなどの表示設定を変更しておけば、使い勝手が格段に良くなります。

長押し判定のスピード調節ができるのは、手書きに特化したアプリの強みといえます。

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また、『Meta Moji Note』は手帳のリフィルを1枚ずつ追加するように新規ノートが作成できます。

用紙には、無地/方眼/罫線/スケジュール帳が縦・横で数種類あり、また種類は少ないものの、イラスト背景のノートも選べます。

それに、あらゆる種類のサンプルノートがダウンロードでき、直接書き換えが可能。白紙からわざわざカラフルなノートを作る必要がありません。

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ペンの種類も、線の太さ/種類/色が変更でき、指先が多色ボールペン化したような感覚です。

もちろん、テキスト入力も見栄え良く配置でき、長押しで文字サイズや色などの文字装飾が変更可能です。

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ひとつ気になる点は、PCの画面で見たときの余白の多さ。スマホやタブレットでの使用を意識した結果でしょう。とはいえ、メモをプレゼン用に編集するような使い方であれば、気にならない程度の余白です。

年末年始は、仕事でもプライベートでも急用が入りがち。指先で素早く書けるメモアプリを活用し、忙しい師走を乗り切りましょう。(ネット調べ)

 

スマイル大事!

今日も1日しあわせでありますように!